院長が診療し続けないと、
売上を伸ばしにくい
歯科衛生士を採用しても、
十分に活躍して
もらえていない
メインテナンス患者を
もっと増やしたい
小児患者を増やしたいが、
集患や仕組みづくりの
方法がわからない
診療・採用・経営まで
院長先生に集中している





です
デンタルスイッチは、全国の歯科医院に広がりを見せています。先端的なデジタル技術と小児矯正の未来をより多くの患者さんへ。これからも導入医院は、さらなる全国展開へ。
※ただいま準備中です
小児予防の診療、患者教育、スタッフ教育、医院運営に関する知見を積み重ねてきました。
継続来院につながる診療の流れや、患者さんへのコミュニケーションを現場でみがいてきました。
デンタル・スイッチ式医院と姉妹グループを通じて、小児予防を中心とした医院づくりを支援しています。
保険診療でも小児への
取り組みが重視されている
現在の歯科保険診療では、むし歯などの治療だけでなく、成長期の口腔機能を継続的に管理していく取り組みが重視されています。小児の口腔機能の発達を支えながら、定期的な管理を行う仕組みが整えられており、今だからこそ小児予防に取り組む意義が高まっています。
仕組みをつくることで
継続来院につなげやすい
小児予防は、単発の治療ではなく、お子さんの成長に合わせて継続的にお口の状態を確認していく診療です。来院時の対応や次回予約、保護者への説明などを仕組み化することで、医院全体で継続的にフォローでき、定期的な来院につなげやすくなります。
継続来院が安定した
診療・売上の基盤になる
継続的に通院する患者さんが増えることで、数ヵ月先までメインテナンスの予約が積み上がりやすくなります。単発の治療だけに頼るのではなく、定期管理を中心とした診療を増やすことで、診療計画や人員配置を立てやすくなり、安定した売上の基盤づくりにもつながります。
家族来院と周辺診療への
広がり
お子さんとの継続的な接点が増えることで、保護者とも定期的にコミュニケーションを取る機会が生まれます。そこから保護者やきょうだいの予防・メインテナンス相談へ広がるほか、歯並びや噛み合わせ、口腔機能、矯正治療など、成長に合わせた診療について相談していただくきっかけにもなります。